【Amazon輸出】ASINの罠にハマって損をする?

ASINの罠

ASINの罠
知らずの間に損をしていることがあります。。

それは受注時のASINです。

 

Amazonの管理画面もしくはメールを見てそこに記載されている

SKUをもとに仕入れるわけですが、

ASINとSKUを同じにしている方が大半だと思います。

 

その商品をAmazon.co.jpで探すのですが、

検索でASINを入れることでピンポイントで受注した商品を見つけることができます。

 

しかし、ここに罠があるのです・・!

商品名で検索すると同じ商品が複数ASINで出品されていることがあります。

 

例えばデビッド・ボウイの「Outside」

http://goo.gl/klFXT1

 

バージョン違いもありますが、同じアルバムでも

1つは5,005円

もう1つは2,078円

と約3,000円近くの差額があります。

(収録されている内容は同じです。)

 

今回は2,078円のほうに関しては在庫切れとなっていますが、

在庫がある商品も勿論あります。

 

更にいうと商品の販売先はAmazon.co.jpだけではないですよね?

 

このように、商品を見つけた後に「もう一段階彫り込んで探す」

ということが収益の差に繋がって来ます。

 

これは何も収益の差だけではなくて、在庫切れ時にも使える方法です。

 

常に更に最安値がないのか?

といった探すといったクセを付けときましょう。

 

塵も積もれば山となります!

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